JUN KOBAYASHI

気の向くままに赴くままに地球をふらり

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オートバイの後ろに跨り、渓谷を抜け、道端の羊を蹴散らし、馬をも追い越し、草原の中の小さなゲルに到着。

ソーラーパネルが完備されてあったり、テレビやラジオが置いてあったりと、わりと現代的でなんだか複雑な気持ちになる。